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    <title>海外投資で生きていく</title>
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    <updated>2011-08-22T10:13:52Z</updated>
    <subtitle>日本人が海外投資を行うときの落とし穴を回避する方法、具体的なポイントについて紹介しています。</subtitle>
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    <title>円高はどこまで続くのか</title>
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    <published>2011-08-22T10:12:53Z</published>
    <updated>2011-08-22T10:13:52Z</updated>

    <summary>歴史的な円高水準に達している現在、私が取っているシンプルな対策を紹介します。</summary>
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    <category term="円高" label="円高" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rich-lab.com/">
        <![CDATA[ <p>Yahooファイナンスによると、現在の米ドルは1ドル76.78円、1ユーロは110.57円となっています。歴史的な円高が続いている格好です。東日本大震災の時の水準を越え、さらに円が強くなっているのです。</p>
<p>しかし、この円高が日本円の実力でないことは明らかでしょう。ユーロやドルが弱くなっているだけ。それも、いつまで続くのか、あるいはヨーロッパに関しては大きな混乱が起きる可能性もはらんでいます。</p>
<p>ただ、これらの個別の事象を完璧に予言することは不可能です。海外投資を行う上で、これらに関心を持つのは自然な流れだとしても、こだわりすぎるのは逆効果です。</p>
<p>むしろ、円高が進んでいる以上、今は日本円を外貨や海外資産に変えるチャンスと考えるべきではないでしょうか？</p>
<p>実際、私も円高になってから、日本からの収入をどんどん外貨に変えています。長期的に見れば、将来的に円安方向に進んでいくと思っているので、今のうちに海外資産を購入する、余った分は外貨で保有しておくというのが、現在の円高の恩恵を受ける策と考えているのです。</p>
<p>もちろん、さらに円高が進行していく可能性も否定できません。しかし、それについては気にしていません。そこに気持ちを向けても、為替の流れを予測することはできないためです。</p>
<p>長期的な視野で見て今が円高である以上、国内資産から国外資産に変えておく。これが私の取っている方針です。日本円で毎月収入がある以上、今より円高が多少進行したとしても、長い目で見れば大きな問題ではないと考えているのです。むしろ、順調に円安に動いてしまい、日本円をその時にも持ち越しているリスクを懸念しています。</p>]]>
        
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    <title>アユタヤの投資案件</title>
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    <published>2011-08-16T13:31:39Z</published>
    <updated>2011-08-16T13:49:52Z</updated>

    <summary>アユタヤで予定されているタイムシェア形式での不動産販売とは？この裏には180億円の個人資産を持つ投資家、チャーリー・タカ氏がいました。</summary>
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        <category term="海外不動産投資" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="アユタヤ" label="アユタヤ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="タイムシェア" label="タイムシェア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="投資" label="投資" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rich-lab.com/">
        <![CDATA[ <p>バンコクから車で１時間で行ける街、アユタヤ。世界遺産に指定される都市であり、タイの中でも観光地としての知名度が高い街です。ただし、投資先としてアユタヤを考えている人は少ないでしょう。</p>
<p>しかし、このアユタヤに大きなチャンスが生まれようとしています。個人資産180億円の投資家、チャーリー・タカ氏が医療・健康をテーマにしたコンドミニアムを作り、タイムシェア形式で販売しようと動いているためです。</p>
<p>これまで、タイでは不動産投資への融資を得るのが難しいため、レバレッジを利かせるのが難しいという決定的な問題がありました。しかし、アユタヤの案件ではタイムシェアの方法、つまり一戸をそのまま所有するのではなく、一部の権利を獲得して１年のうち一定期間だけ（たとえば１週間）使用できるというものです。</p>
<p>そのため、毎月の支払額は銀行からのローンなしでも安くなるのです。アユタヤのタイムシェアはコンドミニアムの使用ができるだけではなく、そこから上がる収益を得られます。</p>
<p>充実した医療設備を持っているので、住む人だけではなく医療ツーリズム、すなわち健康診断などで日本人がやって来ることも見込めます。日本語で対応ができ、日本国内で人間ドックを受けるよりも格安であれば、アユタヤまで来て世界遺産や近くのバンコクを楽しむということが可能なのです。</p>
<p>このタイムシェア形式は、すでにチャーリー・タカ氏がフィリピンのマカティでも行っている方法なので、安心して任せることができます。</p>]]>
        
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    <title>チャーリー・タカ氏のFX投資</title>
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    <published>2011-08-15T09:49:04Z</published>
    <updated>2011-08-15T09:50:23Z</updated>

    <summary>チャーリー・タカ氏がFX投資を始めた理由とは？そこには月利数十％を狙える大きな可能性が秘められていました。</summary>
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        <category term="海外投資の重要人物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <![CDATA[ <p>基本的にはFXを薦めていないチャーリー・タカ氏が、なぜかFXを投資に組み込んでいるという話を聞きました。普段の主張と異なるため調べてみたところ、そこには意味があることが分かったので、情報をシェアします。</p>
<p>まず、チャーリー・タカ氏がFX投資を勧めない理由としては、為替相場が常に気になって本業に支障をきたすということが挙げられます。たしかに、為替チャートを頻繁に見ていたのでは、仕事に集中できないでしょう。</p>
<p>第二の理由として、最初はFXスワップ金利、つまり通貨間の金利差を狙って投資をしていたのに、売買益（為替差益）で利益が出ると、そちらが主たる目的になりがちであるという理由です。たしかに短期で大きな利益が出ると、つい目がくらんでしまいます。これは私も経験済みなので、よく分かります。</p>
<p>チャーリー・タカ氏はこうした理由でFXを行うことは止めておくようにアドバイスをしています。しかし、今回チャーリー・タカ氏が
実験しているのは、自ら取引をするわけではなく、トレーダーのチームに任せて運用させることという話です。</p>
<p>海外のトレーダーにFXの運用を任せるため、自ら手間をかける必要がなく、相場を気にする必要もないのです。為替相場は投資の中でも最大規模の市場と呼ばれるものだけに、勝てる方法さえ見つけてしまえば、そこから得られるメリットは無限大とも言えます。</p>
<p>チャーリー・タカ氏が行っているのは、どうやら１人のトレーダーや１つのチームに全資金を任せるのではなく、複数のチームに分散させることによって、リスクを抑えるようです。もちろん、FXに入れるのも、投資資金の一部のみです。</p>
<p>月利で数十％を狙えるだけに、どこかのチームで損失が出たとしても、他のチームで補填できるという仕組みです。チャーリー・タカ氏がFXにGOサインを出すことになれば、これはポートフォリオの中に組み込んでおきたいところです。</p>
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    <title>不動産投資先としてのジョホールバル</title>
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    <published>2011-08-14T09:51:31Z</published>
    <updated>2011-08-14T09:52:32Z</updated>

    <summary>マレーシアのジョホールバルはシンガポールと隣接しており、不動産価格が大きく上昇し始めているため、投資先として大きな注目を集めています。</summary>
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        <category term="海外不動産投資" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <![CDATA[ <p>マレーシアの中でも南側、シンガポールの隣に接している街がジョホールバル。日本人にはサッカーのジョホールバルの歓喜（98年のサッカー・フランス・ワールドカップの出場を決めた試合）ぐらいでしか認識されていないものの、海外投資において熱い注目を集めています。</p>
<p>その理由としては、何と言ってもシンガポールまで陸路で30分という立地です。イミグレーション（入国管理）も車から降りる必要がないので、タクシーに乗ったままで手続きが終わります。隣町まで行く感覚で、ジョホールバルからシンガポールまで移動できるのです。</p>
<p>マカオに隣接する中国のジュハイの不動産が短期で爆発的な値上がりを見せたように、世界有数の経済成長を見せるシンガポールの隣にあるジョホールバルも、不動産価格の高騰が見込まれています。というよりも、すでに始まっているのです。</p>
<p>2010年の終わりから、あるコンドミニアムは半年足らずで20％の値上がりを示しています。すでにシンガポールはジョホールバルの10倍ほどの不動産価格となっているため、十分に通勤圏内となるこの街の物件も、すでに価格が釣り上がってきています。</p>
<p>これまで、ジョホールバルの物件価格が上がっていなかったことを不思議に思うかもしれません。これには理由があり、ジョホールバルの先代の政治のトップがシンガポールと折り合いが悪く、共に成長するという姿勢がなかったのです。そして、その死去に伴い、政治的にもシンガポールとの協力体制が敷かれ、大きく状況が変わってきました。</p>
<p>そのため、ジョホールバルでは高級コンドミニアムの建築も進んでいます。シンガポールにオフィスを構えるコストが高騰している中で、ジョホールバルに移ってくる企業があったり、ジョホールバルに住居を持ってシンガポールへ通勤する人が増えているためです。</p>
<p>このような環境は、不動産投資においては大きな魅力があります。同じマレーシアの中でも、クアラルンプールはすでに不動産価格が上がってしまっているものの、ジョホールバルはこれからの上昇が見込まれます。</p>
<p>金融を中心に世界の中心の一つにまで成長してしまったシンガポール。この国への圧倒的なアクセスの良さは、ジョホールバル以外にはない魅力です。これからの不動産価格を考えると、海外投資の中でも重要な位置づけを持つ案件と言えるでしょう。</p>
<p>さらに詳しくジョホールバルでの投資を学びたい方は、<a href="http://www.infoglobal.jp/mz?hrZp8nJSv9H0gnW49q" rel="nofollow">こちらをご覧ください</a>。</p>
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    <title>ブログ終了後もチャーリー・タカ氏の日記を読める</title>
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    <published>2011-08-13T13:17:58Z</published>
    <updated>2011-08-13T13:18:54Z</updated>

    <summary>チャーリー・タカ氏はブログの更新は止めたものの、他のところでより投資案件を具体的に説明した日記を書き続けています。</summary>
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        <![CDATA[ <p>「自己破産から5年で10億稼いだ男の話」というブログを書いていたチャーリー・タカ氏ですが、６月以降の更新は止まっています。実際、最後の記事ではブログは終了するという宣言がされており、海外投資の貴重な情報を提供する場が失われてしまいました。</p>
<p>リアルタイムで海外投資の情報を得られる手段なんて、ほとんど存在しません。チャーリー・タカ氏のブログは数少ない情報源だったのです。しかし、どうやら法的な問題を危惧して、終了という決断を下したようです。</p>
<p>日本の法律では、あまり知られていないものの海外の投資案件についての情報を流すことは禁じられています。実質的な情報統制が、ひそかに行われているのです。つまり、チャーリー・タカ氏が誰でも読めるブログで日記を書いていくと、法律の規制に引っかかるリスクがあったのです。</p>
<p>そのため、現在はブログは完全に更新が止められているものの、チャーリー・タカ氏は日記を書いています。それも、不特定多数に公開されていたブログでは控えていた各投資案件の核心となる情報や、リアルタイムな流れについても、明かしてしまっているのです。</p>
<p>通常なら、試験段階にある投資案件の運用成績など公開することはないでしょう。しかし、チャーリー・タカ氏はそれを明かしてしまっています。単純に完成した案件を紹介するのではなく、案件が完成するまでのプロセスを含めて公表してしまっているのです。</p>
<p>ただし、これは誰にでも明かせる類の情報ではありません。このような情報に触れるのは、あくまで閉ざされた一部の人にだけ許された特権なのです。救いなのは、この特権はチャーリー・タカ氏と面識のある人だけに与えられたものではない点です。</p>
<p>実は、チャーリー・タカ氏の日記は100億円不動産王倶楽部に入ることで読むことができます。私もメンバーになりましたが、少なくても１日に１回は更新し、日に２回、３回と書いていることも珍しくありません。さらに言えば、コメントや質問にも、チャーリー・タカ氏自ら答えてくれています。</p>
<p>100億円不動産王倶楽部はビジネスで原資を稼ぎ、海外投資で大きく増やす仕組みを作っています。<a href="http://www.infoglobal.jp/mz?mO6bmtcxFB3eyxHwnU" target="_blank">詳しい情報はこちらをご覧ください</a>。チャーリー・タカ氏がこうした倶楽部を運営する理由、これを考えると決断を先延ばしにすることで投資のチャンスを逃すことは、大きなリスクではないでしょうか？</p>
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    <title>カンボジア株のタイミング</title>
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    <published>2011-08-12T05:21:02Z</published>
    <updated>2011-08-20T13:12:30Z</updated>

    <summary>カンボジア株は短期で２倍以上に値上がりすることが予想されています。その３つの理由を解き明かします。</summary>
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        <category term="海外株式" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rich-lab.com/">
        <![CDATA[<p>日本人にはなじみが薄い国ながら、カンボジア株には注目される理由があります。それは、歴史上大きな成長を遂げると予想される明確な根拠があるためなのです。</p>
<p>カンボジア株が大きく値上がりすると予想される根拠とは、株式市場が新しくオープンすることです。日本には東証などがありますが、これがカンボジアにはなかったのです。それが開設されるとどうなるか？ここが重要です。</p>
<p>これまでに存在しなかった株式市場が作られる場合、最初のうちは手堅い企業、たとえば国策に関わるインフラを取り扱う企業が上場していきます。しかも新興国だけに、国の成長と共に企業も業績を上げられるので、株についても価格が上がっていくのです。</p>
<p>さらに、ファンド等がカンボジア株を買いに走ります。なぜなら、新規の市場に買い付けを行っておかないと全体のバランスが悪くなります。それによって損失を出せば、ファンドが機会損失のために訴えられるリスクも負わなくてはなりません。それを避けるため、新しくできた株式市場に対しては、一定割合の買い付けを行うのです。</p>
<p>大きな資金を持つファンドカンボジア株を買うことによって、世界中から資金が流入します。しかも、歴史上新規オープンした市場は大きな値上がりを見せます。1年後、あるいは2年後に株価が倍以上ということはざらで、最近においてもベトナムやラオスにおいて、爆発的な値上がりを見せました。</p>
<p>カンボジア株も同様の値動きをする可能性が高いことから、個人も含めて多くの投資家がオープン当初から株を買おうという動きが活発です。この期待がさらなる資金流入を生み、ますます価格を釣り上げていくことになるでしょう。</p>
<p>私自身、カンボジア株は出来る限りオープンに近いタイミングで購入を予定しています。２年から３年保有してから売却すれば、それだけで２倍以上のリターンも見込めると考えているので、手堅い投資だと思います。</p>]]>
        
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    <title>チャーリー・タカ氏に原油投資を学ぶ</title>
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    <published>2011-08-01T10:32:26Z</published>
    <updated>2011-08-01T10:33:18Z</updated>

    <summary>米国の原油（油田開発事業）投資という一見すると参加する機会のなさそうな案件が、チャーリー・タカ氏の手によって参入のチャンスが作られました。</summary>
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        <category term="原油・資源投資" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rich-lab.com/">
        <![CDATA[ <p>まさか自分が参加できる日が来るとは思っていなかった原油採掘事業への投資への道を切り開いてくれたのは、チャーリー・タカ氏でした。これまでに多くの石油王を生み出してきた原油という資源を使い、資産を増やす方法であれば、チャーリー・タカ氏に学ぶのが最も近道でしょう。</p>
<p>日本において、油田採掘事業の話は通常なら回ってきません。各国で利権として握られてしまっているためです。しかし、一部のお金持ちの元には、例外として話が回ってくることがあります。チャーリー・タカ氏の場合にも、原油投資を行う機会に恵まれた富豪の一人です。</p>
<p>ただ、他の富裕層と異なっていたのは、チャーリー・タカ氏の場合には自ら原油投資を行うだけではなく、この油田開発事業に参加するチャンスを、多くの日本人に提供したのです。通常なら、数億は最低でも必要であるにもかかわらず、１万ドル（約80万円）にまでハードルを下げたことで、参加できるチャンスが大きく広がったのです。</p>
<p>投資家がむやみに増えてしまえば、採掘事業を行う側にしたら管理の手間が増えます。しかし、チャーリー・タカ氏の影響力によって、これを可能にしてしまったのです。これまでに、原油に限らず世界各国に様々な投資を行ってきた実績、そして多くの投資家に利益をもたらしてきた功績が、こうした面でも活かされるのでしょう。</p>
<p>今回の原油開発事業はアメリカで行われるものです。なぜなら、中東・南米諸国の多くが油田を国有にしているのに対し、米国では民間に任せているため、参入しやすい上に権利も保全されるためです。契約社会のアメリカにおいては外国人の権利も守られるのに対し、法制度が十分に固まっていない国においては、トップの決断によって急に権利が失効してしまうこともあるのです。</p>
<p>さらに言えば、アメリカの場合には石油メジャーと呼ばれる会社ばかりではなく、大規模な油田以外は中小の会社も数多く参入しています。そのため、こうした採掘会社とパイプを作れば、今回チャーリー・タカ氏が作り上げた原油投資のような案件にも参加できるのです。</p>
<p>とは言え、何も知らずに原油投資を始めるのは危険すぎます。おいしい話にだまされて、お金を失う結果にだってなりかねません。そのため、まずは<a href="http://www.infoglobal.jp/mz?CEy1fLnnH9bSwWTLCX" target="_blank">チャーリー・タカ氏の原油投資ノウハウ</a>を読んで、必要な知識を吸収して下さい。</p>
<p>この１冊を読むだけで、米国の油田開発事業投資については、日本人の中で上位５％に入れるというのが、私の感想です。原油投資と他の手法を組み合わせて資産をより大きく増大させる方法の部分は、特に必見です。</p>
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    <title>チャーリー・タカの米国油田開発事業イーブックの内容</title>
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    <published>2011-07-31T08:22:29Z</published>
    <updated>2011-07-31T08:24:41Z</updated>

    <summary>個人資産が180億円を超えると言われるチャーリー・タカ氏が執筆した米穀油田開発事業イーブックでは、原油先物や石油関連株への投資ではダメな理由についても説明されています。</summary>
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        <category term="原油・資源投資" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <category term="油田" label="油田" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="米国" label="米国" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rich-lab.com/">
        <![CDATA[<p>すでに180億円の個人資産を持つ正真正銘の大富豪、チャーリー・タカ氏が米国油田開発事業イーブックを刊行しました。原油・石油を中心に、天然ガスや鉱物といった資源投資についてまとめたものです。</p>
<p>この米国油田開発事業イーブックでは、アメリカで実際に油田の採掘事業を行うluca（ルカ）という会社の副社長も筆を寄せています。世界各国で投資を行って一代で莫大な財産を作ったチャーリー・タカ氏、日本人として原油投資の世界で先駆者として知られるルカ副社長、ヒロ氏、両名がこの分野での真実を明かしてしまっています。</p>
<p>内容を読んで分かったのは、油田開発事業への投資と先物や石油関連株はまったく別の性質を持っているということです。たとえば、継続していく上でのメンテナンスの必要性やリターンの継続性、流動性などが違うのです。</p>
<p>正直、わざわざ油田開発事業という難しそうな分野に投資しなくても、手っ取り早く原油先物を買っておけば済むんじゃないかと安易に考えていたので、そのようなリスクの高い行動に出る前にこのイーブックを読んでいて、本当によかったと思います。</p>
<p>チャーリー・タカ氏は100億円不動産王と呼ばれることがありますが、この米国油田開発事業イーブックでは、副題として「あなたも石油王に!」という言葉が使われています。これを見て誤解しないでほしいのは、莫大な資産を作るためだけの方法ではないということです。</p>
<p>むしろ、実際にはこのイーブックにある方法では、比較的小さな金額（とは言っても100万円程度からですが）で原油投資を始めるためのノウハウが書かれています。つまり、石油王になるほど高望みはしなくても、将来安心して暮らせる程度の資産を持ちたいという方に向いているのです。</p>
<p>米国油田開発事業イーブックではチャーリー・タカ氏が一般の投資家、つまり原油や石油に縁のなかった人にでも分かるように書いているので、前提となる知識がなくても大丈夫です。むしろ、先物や石油株にこだわりすぎて、油田の採掘を先入観で斜めから見てしまうような人の方が不向きかもしれません。</p>
<p>不動産や株式をはじめとした金融商品だけではなく、原油投資を組み入れて資産を分散させる、あるいは米国で行われる油田開発事業への投資によって大きな財産を築く、どちらを選ぶかはあなた次第です。目の前のチャンスを見逃さないでください。</p>
<p><span style="background:yellow">資産180億円のチャーリー・タカ氏執筆！</span><br /><a href="http://www.infoglobal.jp/mz?CEy1fLnnH9bSwWTLCX" target="_blank">米国油田開発事業イーブック</a></p>
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    <title>油田（原油）への投資</title>
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    <published>2011-07-30T02:36:48Z</published>
    <updated>2011-07-30T02:40:55Z</updated>

    <summary>先物や株式ではなく、油田開発事業に資金を入れる形で原油投資をするのは、ローリスクで高いリターンが見込めるためです。私が踏み切った理由をお話しします。</summary>
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    </author>
    
        <category term="原油・資源投資" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="原油" label="原油" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="投資" label="投資" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="油田" label="油田" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rich-lab.com/">
        <![CDATA[<p>先物でも石油関連株でもなく、油田開発事業に参加する形で原油投資をするというのは、ローリスクでハイリターンが狙えます。もちろん、詐欺の可能性を排除できることが前提条件にはなりますが。</p>
<p>通常、油田採掘事業については利権として一部の富豪や国によって守られています。というのも、原油は大きな富を生み出し続けるものなので、わざわざ一般に公開する前に関係者で利益を独占してしまうのです。そのため、なかなか投資をする機会がないというのが実際のところです。</p>
<p>自らが50億円規模の資金を動かせる（保有しているだけではなく、油田開発事業に投資できる）のなら話は別にしても、通常は関われない案件です。しかし、私は参加してしまいました。一般人であるにも関わらず。</p>
<p>というのは、個人資産のみで180億円と言われるチャーリー・タカ氏がまとめた案件に参加できたからです。チャーリー・タカ氏の場合には、投資会社を保有しているので、そこで案件への参加者を募り、巨額の資金を動かすことができます。</p>
<p>つまり、チャーリー・タカ氏という投資における重要人物が関わっているからこそ、油田採掘事業への投資という大掛かりなものに参加できることになったのです。長期的に高騰が見込まれる原油の価格、この利益を享受できるのは資産を増やす上で大きな助けになるでしょう。</p>

<h3 class="submidashi">原油投資は危険？</h3>


<p>いくら油田を採掘しても、原油が出なければコストの分だけ赤字になるだけ。これが多くの人の持つ恐れではないでしょうか？</p>
<p>しかし、米国の油田開発の実績を見ると、もはや採掘した油田の９割から原油が出ています。これは平均値なので、能力の高い企業であれば、さらに結果は上回ります。実際、私が投資をした会社の場合、過去の実績が100％なのです。</p>
<p>さらに、10の油田を採掘し、それに分散して投資をする形になるので、たとえ１つや２つから原油が出なかったとしても、全体としては高いリターンが見込めます。</p>
<p>米国の場合には政府が税金を取るために機械を設置して産出量を測定しているため、原油が出た量をごまかされないかという心配もなくなりました。見込まれる収益率は年利30％とも40％とも言われ、これは投資しない手はないと思ったのです。</p>
<p>今後、原油価格の高騰がアメリカ政府の予測でも示されています。中国をはじめとした新興国の成長を考えれば、当然でしょう。また、円が弱くなっていくことを考えても、海外に資産を持っておくのは妥当な判断です。油田はインフレにも強い（そもそも「現物」なので）ため、こうした面でのリスクヘッジにもなるのです。</p>
<p>私はチャーリー・タカ氏が関わっている原油投資案件に参加しましたが、チャーリー・タカ氏は自ら油田開発事業への投資の書籍（パソコンで読めるイーブック）を出しています。タイミングを逃せば参入のチャンスすらなくなってしまうので、資産を増やすつもりなら、早めの行動が必要です。</p>
<p><span style="font-size:16px;background:yellow">
個人資産180億円のチャーリー・タカ氏が執筆</span><br /><span style="font-size:16px;"><a href="http://www.money-up.org/goudou/
" target="_blank">原油投資のバイブル！油田開発事業投資イーブック</a></span></p>
]]>
        
    </content>
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    <title>合同会社とは？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rich-lab.com/goudou.html" />
    <id>tag:www.rich-lab.com,2011://11.123</id>

    <published>2011-07-29T02:48:19Z</published>
    <updated>2011-08-03T23:13:03Z</updated>

    <summary>合同会社を利用することで、通常なら金融商品取引法の規制で入手できない海外投資案件の情報を得られるようになります。その仕組みと参加方法とは？
</summary>
    <author>
        <name>mt5</name>
        
    </author>
    
        <category term="海外投資に必須" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="合同会社" label="合同会社" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="海外" label="海外" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rich-lab.com/">
        <![CDATA[
<p>海外投資と合同会社と聞くと、何の関係もなさそうに思えます。まして、株式会社に比べると合同会社はなじみが薄く、それだけでもわかりづらいでしょう。</p>
<p>ただ、ここでは事業のための合同会社の話をするわけではありません。実は、金融商品取引法という日本の法律による規制で、海外投資案件は不動産を除き、原則として日本に住んでいる人には案内できないことになっています。この規制を打ち破る方法が、合同会社なのです。</p>
<p>どういう事なのかと言うと、日本で公に向けて海外投資案件は広められないので、広告などは打てません。メールマガジン等で伝えることもできません。しかし、内部的な限られたメンバーへの情報伝達なら可能です。</p>
<p>合同会社の持ち分を取得することによって、内部のメンバーになることができるため、海外投資の情報を得ることができるようになります。これこそ、海外投資における合同会社の利用法なのです。</p>
<p>日本に住んでいるだけで、海外投資の案件がシャットダウンされているなんて、多くの人は気づいていません。しかし、海外では年利10％を超えるローリスクな金融商品がゴロゴロしています。これに対し、日本でそれだけの利回りを得ようと思えば、ハイリスクを負わなければなりません。</p>
<p>つまり、同じリターンを狙うにしてもリスクがまったく違うのです。銀行金利だって、現在なら中国の定期預金は5.5％です。財務体質も日本の銀行より強固であるにも関わらず、条件が日本とはまるで違うのです。</p>
<p>こうした規制を設けているのは、日本国外に資産が流出するのを防ぐためでしょう。しかし、国内にとどまっている限り、日本人は豊かになれないどころか、貧しくなってしまいます。まずは海外の有利な投資案件の情報を得るため、合同会社の仕組みを利用してみてはいかがでしょうか？</p>
<p>なお、合同会社の仕組みを真似する業者が今後出てくるかもしれませんが、これは特殊な仕組みです。残念ながら、いい加減な業者が猿真似をしても、規制の対象になりかねない上、結局は質の高い海外投資案件を用意できないという結果になります。</p>
<p>つまり、合同会社なら何でもいいわけではありません。以下でご紹介するのは、日本でトップクラスの投資家であり、180億円という莫大な個人資産を保有するチャーリー・タカ氏が関わっているため、流れてくる質も圧倒的なものがあります。</p>
<p>情報が遮断された状態から一歩踏み出すために、まずは資料を確認してみてはいかがでしょうか？その小さな行動の有無で、資産を年々増やすチャンスを得るか、貧しくなっていく一方の人生を送るかが変わるのです。</p>

<h3 class="submidashi">合同会社資料請求は以下からできます</h3>

<form name="form1" id="form1" method="post" action="index.php">
          <table class="table_sentence" bgcolor="#666666" border="0" cellpadding="5" cellspacing="1" width="100%">
            <tbody>
            
            <tr align="left" bgcolor="#FFFFFF">
              <td bgcolor="#F5F5F5" width="140">ご氏名<font color="red">(必須)</font></td>
              <td>姓
               <input type="text" name="l_name" value="" size="20" class="text" style="ime-mode:active;" /><font color="red"></font><br /> 
                名
                <input type="text" name="f_name" value="" size="20" class="text" style="ime-mode:active;" /><font color="red"></font>
			</td></tr>
            <tr align="left" bgcolor="#FFFFFF">
              <td width="140" bgcolor="#F5F5F5">フリガナ<font color="red">(必須)</font></td>
              <td>姓
                <input type="text" name="l_kana" value="" size="20" class="text" style="ime-mode:active;" /><font color="red"></font>　<br />
                名
                <input type="text" name="f_kana" value="" size="20" class="text" style="ime-mode:active;" /><font color="red"></font>
				</td>
            </tr>
            <tr align="left" bgcolor="#FFFFFF">
              <td bgcolor="#F5F5F5" width="140">メールアドレス<font color="red">(必須)</font></td>
              <td>
				<input type="text" name="email" value="" size="50" class="text" style="ime-mode:inactive;" /><font color="red"></font>
				</td>
            </tr>
            <tr align="left" bgcolor="#FFFFFF">
              <td bgcolor="#F5F5F5" width="140">住所<font color="red">(必須)</font></td>
              <td>
郵便番号：
              <input type="text" name="zip" value="" size="7" class="text" style="ime-mode:inactive;" /><input type="submit" name="zipSearch" value="住所検索" /><font color="red"></font><br />
              都道府県：<select name="pref" class="selectMenu"><option value="都道府県">都道府県</option><option value="北海道">北海道</option><option value="青森県">青森県</option><option value="岩手県">岩手県</option><option value="宮城県">宮城県</option><option value="秋田県">秋田県</option><option value="山形県">山形県</option><option value="福島県">福島県</option><option value="茨城県">茨城県</option><option value="栃木県">栃木県</option><option value="群馬県">群馬県</option><option value="埼玉県">埼玉県</option><option value="千葉県">千葉県</option><option value="東京都">東京都</option><option value="神奈川県">神奈川県</option><option value="新潟県">新潟県</option><option value="山梨県">山梨県</option><option value="長野県">長野県</option><option value="富山県">富山県</option><option value="石川県">石川県</option><option value="福井県">福井県</option><option value="岐阜県">岐阜県</option><option value="静岡県">静岡県</option><option value="愛知県">愛知県</option><option value="滋賀県">滋賀県</option><option value="京都府">京都府</option><option value="大阪府">大阪府</option><option value="兵庫県">兵庫県</option><option value="奈良県">奈良県</option><option value="三重県">三重県</option><option value="和歌山県">和歌山県</option><option value="鳥取県">鳥取県</option><option value="島根県">島根県</option><option value="岡山県">岡山県</option><option value="広島県">広島県</option><option value="山口県">山口県</option><option value="徳島県">徳島県</option><option value="香川県">香川県</option><option value="愛媛県">愛媛県</option><option value="高知県">高知県</option><option value="福岡県">福岡県</option><option value="佐賀県">佐賀県</option><option value="長崎県">長崎県</option><option value="熊本県">熊本県</option><option value="大分県">大分県</option><option value="宮崎県">宮崎県</option><option value="鹿児島県">鹿児島県</option><option value="沖縄">沖縄</option></select><font color="red"></font>
                <br />
市区町村：
              <input type="text" name="address" value="" size="50" class="text" style="ime-mode:active;" />（番地まで）<font color="red"></font>
              <br />
建物名　 ： 
              <input type="text" name="building" value="" size="50" class="text" style="ime-mode:active;" />   </td>            </tr>

            <tr align="left" bgcolor="#FFFFFF">
              <td bgcolor="#F5F5F5" width="140">自宅電話番号<font color="red">(必須)</font></td>
              <td><input type="text" name="tel" value="" size="30" class="text" style="ime-mode:inactive;" /><font color="red"></font></td>
            </tr>
            <tr align="left" bgcolor="#FFFFFF">
              <td bgcolor="#F5F5F5" width="140">携帯電話番号<font color="red">(必須)</font></td>
              <td><input type="text" name="mobile" value="" size="30" class="text" style="ime-mode:inactive;" /><font color="red"></font></td>
            </tr>
            <tr align="left" bgcolor="#FFFFFF">
              <td bgcolor="#F5F5F5" width="140">ご質問等<font color="red"></font></td>
              <td><textarea name="bikou" rows="10" cols="60" class="textarea" style="ime-mode:active;"></textarea></td>
            </tr>
          </tbody></table>
		  <p>
          </p><center>　
                <input name="submit" value="内容確認へ進む" class="button_large" type="submit" />
                        <p></p>
</center></form>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>真田孔明氏の原油投資に参加するには</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rich-lab.com/koumei-oil.html" />
    <id>tag:www.rich-lab.com,2011://11.117</id>

    <published>2011-07-26T10:15:10Z</published>
    <updated>2011-07-26T10:18:56Z</updated>

    <summary>真田孔明氏が行っている原油投資にはどのような方法で参加できるのか？この疑問にお答えします。実は、私もこの案件にお金を入れています。</summary>
    <author>
        <name>mt5</name>
        
    </author>
    
        <category term="海外投資の重要人物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="原油" label="原油" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="真田孔明" label="真田孔明" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rich-lab.com/">
        <![CDATA[<p>もはやネットビジネスだけではなく、海外投資の世界でも有名になった真田孔明氏。彼が原油投資を行うということで、その同行に注目が集まっています。実際にアメリカまで現地視察に行き、33万ドルをその場で追加投資（アメリカに行く前に、すでに資金を投入済み）したという実績付きなので、なおさら無視できません。</p>
<p>真田孔明氏はこれまで、海外不動産をいくつも購入し、その様子をメルマガで語ってきました。しかし、原油のような資源投資は、今回初めて語られます。それもそのはずで、日本にいれば資源投資なんて詐欺以外の話はほとんど出てこないのです。</p>
<p>しかし、100億円不動産王ことチャーリー・タカ氏の華僑系の人脈により、今回は原油に投資をすることが可能となったのです。チャーリー・タカ氏は真田孔明氏にとって師匠のような存在なので、こうしたことが可能なのです。</p>
<p>もっとも、真田孔明氏が行った原油投資は、他の人が真似できないわけではありません。同じ案件に参加することは可能なのです。実は、私もこの原油案件にお金を入れています。にも関わらず、なぜ表に話がでないのか？これには理由があります。</p>

<h3 class="submidashi">原油案件はどこに？</h3>

<p>日本の法律、金融商品取引法（金商法）によって、海外の案件の情報は広めてはいけないことになっています。すさまじい情報統制で驚きますが、これが事実なのです。つまり、真田孔明氏としても、積極的に個別の案件（原油も含め）に勧誘などできないのです。</p>
<p>ただし、合法的に情報を得る方法があります。その仕組みを使えば、真田孔明氏が行っている原油投資案件に参加することも可能なのです。もちろん、タイミングによって条件が変わってくるということはあるでしょう。これは投資なので仕方ありません。</p>
<p>ただ、実際に真田孔明氏がお金を入れている会社に、同じ仕組みで参加したいと思うのであれば、この仕組みは不可欠です。</p>
<p>では、どうしたらこの原油案件をはじめとした海外の投資情報を得ることができるのか？<a href="http://www.money-up.org/goudou/
" target="_blank">答えはこちらのページをご覧ください</a>。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>チャーリー・タカ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rich-lab.com/charlietaka.html" />
    <id>tag:www.rich-lab.com,2011://11.114</id>

    <published>2011-05-01T07:04:08Z</published>
    <updated>2011-07-24T07:05:50Z</updated>

    <summary>チャーリー・タカは100億円をゆうに超える個人資産を持っているビジネス・投資のエキスパートです。これから成功するために必要な氏の教えとは？</summary>
    <author>
        <name>mt5</name>
        
    </author>
    
        <category term="海外投資の重要人物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="チャーリー・タカ" label="チャーリー・タカ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rich-lab.com/">
        <![CDATA[ <p>日本人投資家の中でもトップクラスの個人資産を持つのがチャーリー・タカという人物です。暗闇の中で必死に自分の道を探るよりも、すでに先人が開拓してくれた道の方がはるかに歩きやすいため、そうした役割の人がいないか探しまわった結果、たどり着いた人物です。</p>
<p>チャーリー・タカというのは本名ではなく、田塩享寛というのが本名で、チャーリー・タカはビジネスネームです。海外のデベロッパーや銀行とやり取りをする上で、英語名の方が相手に伝わりやすいので、こうした名前を使っているそうです。</p>
<p>たしかに、外国の人と話をしていると、日本では当たり前の名前でも何度も聞き返されます。反対に、相手の名前の正確な発音が分からず、何度も訂正されることもあります。こうしたことを考えると、チャーリー・タカという名前を使うことにメリットがあるのでしょう。</p>
<p>チャーリー・タカこと田塩享寛氏は、一部では100億円不動産王とも呼ばれているものの、その資産はすでに100億円を軽く越えてしまっているそうです。もちろん、資産額は上下するのですが、最近の情報では180億円にまで増えてしまっているといいます。</p>
<p>そんなチャーリー・タカ氏から海外投資を学ぶことができれば、心強いのは言うまでもありません。まずは、どんな人物であるのかを見ていきましょう。</p>

<h3 class="submidashi">ビジネス・投資のエキスパート</h3>



<p>チャーリー・タカ氏は海外投資のみで財をなしたわけではなく、元々はビジネスで大きく稼いでいました。パートナーと組む形で複数の事業を持ち、現在でもグラーバル・アジア・インベストメントという投資会社をはじめとして、数多くの会社のオーナーとなっています。</p>
<p>かつては取引先の連鎖倒産にまきこまれ、34歳で自己破産も経験しているものの、それから10年で100億円をゆうに超える資産を作ってしまったのです。その間にはリーマンショックもあったにもかかわらず、この結果なのです。</p>
<p>ビジネスと投資、この両面で成功しているからこそ、チャーリー・タカ氏は加速度的に成功しているのです。いくら投資家として優秀でも、元手がなければ資産を築くのに時間がかかり、ビジネスだけでは働き続けなくてはなりません。</p>
<p>なお、このビジネスと投資の両方を重要視するのは、ロバート・キヨサキ氏も同じ事です。やはり成功する投資家は、ビジネスの達人であることが必須条件なのかもしれません。</p>

<h3 class="submidashi">チャーリー・タカ氏の教え</h3>



<p>自己破産も経験しながら、どんな逆境からでも成功できることを体現するチャーリー・タカ氏のビジネス・投資のエッセンスを吸収することができれば、これから資産を築いていくために大きな力になるのではないでしょうか？</p>
<p>私自身、チャーリー・タカ氏が自ら書き記した教えを読むことで大きく成長することができました。これまでにも多くのビジネス書を読破してきたものの、そんなレベルではないのです。</p>
<p>100冊のビジネス書を読むよりも、チャーリー・タカ氏の著書を読むほうが、具体的に何をしたらよいか、展望が見えます。実際、どんなビジネスを行って原資を作り、どうやって投資を行っていけばよいか、この部分が明確になってくると将来への不安が消えるので、気持ちも楽になります。</p>
<p><a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=109043&amp;iid=39856" target="_blank">チャーリー・タカ氏のビジネス・投資の教えはこちらをご覧下さい</a>。100億円以上の資産を築き上げた人物による、これから成功するためのノウハウが詰まった内容となっています。お金に困らない生活を、ぜひ手に入れて下さい。</p>
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    </content>
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    <title>田塩享寛</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rich-lab.com/tashio.html" />
    <id>tag:www.rich-lab.com,2011://11.115</id>

    <published>2011-04-25T05:17:37Z</published>
    <updated>2011-07-25T05:19:02Z</updated>

    <summary>田塩享寛氏が海外投資で重要な人物である理由は２つあります。氏の保有するグローバル・アジア・インベストメントという会社も含め、解説します。</summary>
    <author>
        <name>mt5</name>
        
    </author>
    
        <category term="海外投資の重要人物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="田塩享寛" label="田塩享寛" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rich-lab.com/">
        <![CDATA[<p>日本人が海外投資で成功したいと願うなら、田塩享寛氏の存在を無視することはできません。現在はチャーリー・タカという名前での活動となっていますが、不動産を中心に東南アジアで複合的な活動をし、グローバル・アジア・インベストメントという投資会社のチェアマンも務めています。</p>
<p>日系の投資会社と言うと、日本人向けに詐欺とも呼べるほど質の悪い案件を仲介して手数料を稼ぐだけの業者も多い中、田塩享寛氏は自ら100億円以上（現在は180億円程度と言われる）の資産を築き、現在も投資家として活動している中で、案件を開発しているのです。</p>
<p>これから海外投資を始めるのであれば、田塩享寛氏は２つの意味で重要な存在となります。</p>

<h3 class="submidashi">投資会社としての意味</h3>



<p>グローバル・アジア・インベストメントは東南アジアのデベロッパとも関係の深い会社です。豊富な資金力によって交渉力があるため、同じ不動産物件であっても、安く購入できるのです。さらに、日本人スタッフが現地でサポートしてくれるので、フィリピンやマレーシア、タイ、カンボジアなどの投資においては、大きな助けになります。</p>
<p>この会社のチェアマンである田塩享寛氏は、自ら世界各国を飛び回り、案件の開発や確認を行っています。交渉力のない仲介業者などと比べて、明らかに有利な条件で投資を行うチャンスなのです。</p>
<p>たとえば、弱小仲介業者なら、あるコンドミニアムの３つの部屋しか書いとることができないとします。それに対し、仮にグローバル・アジア・インベストメントが200部屋買い取れたら、当然安い価格で購入できるのです。そのため、田塩享寛氏の会社を通すことで、同じ時期・同じ案件でもスタートが有利になります。</p>
<p>こうした理由で、特に東南アジアで投資を行おうと思うと、田塩享寛氏とグローラブ・アジア・インベストメントは無視できない存在となっています。</p>

<h3 class="submidashi">投資での成功者として</h3>


<p>何かをうまく成し遂げようと思えば、その道ですでに成功している人の真似をするのが近道です。投資であれば、田塩享寛氏はその対象となるのです。何しろ、日本人で個人資産180億円という莫大なお金を持っている人はほとんどいません。</p>
<p>しかも、多くのお金持ちは自分が巨額の資産を持っていることを隠します。日本においてはねたみや非難の対象となるだけで、利益がないためです。また、大企業の社長のようにわかりやすくお金を持っていると、多くの人が寄っていくため、相手をしてもらえる可能性も低くなります。たとえば、ソフトバンクの孫社長に会えるでしょうか？そういうことなのです。</p>
<p>田塩享寛氏の場合、グローバル・アジア・インベストメントのツアーに参加するとコンサルを受けられることがあったり、田塩享寛氏が人と会うのが好きであるおかげで、実はチャンスが多いのです。私自身、何度もお会いさせていただき、貴重なアドバイスをいただいています。</p>
<p>こうした理由で、これから投資で資産を作りたいと思っていのなら、田塩享寛氏から直接・間接に教えを受けるのは重要な意味を持ちます。とは言え、直に会うのはそれほど容易ではない上、ある程度の知識がない状態で会っても、内容が薄くなってしまうのが関の山です。</p>
<p>そこで、まずは田塩享寛氏が提供している無料メール講座を読んで、海外投資について基本的な内容を把握するところから始めてみてはいかがでしょうか？</p>
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    </content>
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    <title>海外の反応</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rich-lab.com/hannou.html" />
    <id>tag:www.rich-lab.com,2011://11.165</id>

    <published>2011-03-28T09:19:43Z</published>
    <updated>2011-08-19T09:21:33Z</updated>

    <summary>3月11日の東北地方太平洋沖地震に対する海外の反応について。国内外の報道の違い、マレーシアやシンガポールでかけられた言葉とは。
</summary>
    <author>
        <name>mt5</name>
        
    </author>
    
        <category term="時勢" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="反応" label="反応" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="海外" label="海外" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rich-lab.com/">
        <![CDATA[<p>３月11日に起きた東北地方太平洋沖地震への海外の反応は、おおむね同情的なものとなっている反面、日本への恐怖と不満が募る結果となってしまっているようです。</p>
<p>実際、マレーシアやシンガポールでは家族の安否を気遣われることがある反面、東北地方太平洋沖地震から数日は、放射能の問題について尋ねられることが多くありました。海外においても、放射能の拡散は大きな関心事であることは間違いありません。</p>
<p>海外のマスコミを見ていると、不思議と日本国内のテレビ局よりも深刻な状況や見通しを報道していることを見ていると、日本国内では過剰な（適正な？）反応を恐れて報道規制をしているのではないか、日本・海外両方のテレビ局を見ていると、そんな風に感じました。</p>
<p>太平洋をへだてたアメリカ、日本海をはさんでいるだけのアジア各国、これらは放射能汚染の影響を簡単に受ける位置にあるだけに、日本政府の対応の遅さや情報隠蔽体質に対してはいらだちを募らせている面が強いようです。</p>
<p>そして、日本から輸入していた食品がスーパーマーケットから姿を消すという反応もありました。これまで、日本産の食品は中国等と比べて農薬が少なくて安全な印象があったものの、これからは日本で取れた食品は危険というのが、海外での素直な反応でしょう。</p>
<p>日本国内で必死に安全をアピールしたり、国内の、特に被災地の食品の消費を促したところで、海外での反応は冷ややかです。そんな危険なものは口に入れたくないというのは、率直な反応でしょう。</p>
<p>東北地方太平洋沖地震がなくても日本経済が下降路線をたどっているのは間違いなかったものの、３月11日がダメ押しになってしまっている点はいなめません。ますます、海外から見ると日本は重要な国ではなくなっていくのでしょう。</p>
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    <title>海外ファンドは危険？</title>
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    <published>2010-03-18T09:41:27Z</published>
    <updated>2011-08-18T09:42:24Z</updated>

    <summary>海外ファンドを利用して投資する場合でも、条件が悪い場合があります。
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        <name>mt5</name>
        
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        <![CDATA[ <p>ハードルが低いため、海外ファンドへ投資する人もいるものの、国内で購入する場合には手数料が大きく抜かれ、日本以外では考えられない価格になっていることが多いのが現実です。</p>
<p>海外ファンドであるからと言って、日本国外で投資をするのとは条件が全く異なるのです。したがって、世界から見ると、不思議な条件でお金を出し、一方は効率的に資金が増え、一方は同じような金額のままにとどまってしまいます。</p>
<p>もちろん、すべての海外ファンドが有利な条件であるわけではありません。時には利益を出すどころか、損失を出すこともあります。そんな時、割高な手数料は損失をよりいっそう加速させてしまうのです。</p>
<p>特に海外投資初心者の方の場合、ファンドは手軽な入り口ということで利用する傾向があるものの、実は国内投資と大差ない条件の場合もあるので注意してください。有利だと思っていたものの、実は悪条件だった、ということが後から分かっても取り返しがつきません。</p>]]>
        
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